2012年05月14日
ナビアプリ「NAVIelite」アイシンAW
公式サイト
http://dribrain.com/
iTunes App Store
http://itunes.apple.com/jp/app/id405465049?mt=8
もうあいつ一人でいいんじゃないかな……
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posted by ながたさん at 02:07| コンテンツ
2012年05月13日
2012年05月12日
記念館「EXPO'70 パビリオン」
posted by ながたさん at 13:33| コンテンツ
2012年05月10日
2012年05月09日
2012年05月07日
2012年05月06日
2012年05月01日
2012年04月26日
2012年04月20日
2012年04月19日
2012年04月18日
春のエコカー試乗3連発その3「マツダ CX-5」
posted by ながたさん at 00:00| 雑記
2012年04月17日
春のエコカー試乗3連発その2「トヨタ プリウス」
posted by ながたさん at 00:48| 雑記
2012年04月16日
春のエコカー試乗3連発その1「VW ゴルフ トレンドライン」
posted by ながたさん at 23:20| 雑記
2012年03月21日
最近読んだ本
★本「向田邦子ふたたび」文藝春秋編
自分も物書くようになって、向田先生のエッセイの凄さがわかるようになりました。
とにかくナチュラルなんですけど、その人の心の中の、しまっておいた思い出をぼんやりと照らし出す。だから何度も読めるし、古くならない。
エッセイというのは簡単なようでいて、ほとんどの簡単なものがそうであるように、だからこそ難しいし、上手とそうでないものの差が如実に出ます。むしろ向田先生のものを読むと、エッセイこそギフトされた人しか書いちゃいけないものじゃないかと思うぐらい。
亡くなったのは昭和56年、飛行機事故という悲劇性もあるのでしょうが、子供心に各界の名士特に文藝界が大騒ぎになったのを覚えています。妙な言い方ですが今突然亡くなったとしてあれだけの騒ぎを引き起こせる人がいるだろうか……
★本「のはなし にぶんのいち 〜イヌの巻〜」「キジの巻」伊集院光
コンテンツメーカーはだいたい精神年齢がどこかで止まってるものですが、伊集院さんは高校生と中学生の間の、昔なら15で成人ですから、その非常に微妙な頃合いにずっとおられるような気がします。
世の中は子供でもわかるような間違いとウソだらけ、それを自分も同じ間違いをしウソをつくことで他人のそれも許容するようになるわけですが、まれにそこにピタッと寄り添って、「……これ変だよね?」と問い続けることができる人が存在する。
それはリスキーでかつ無駄なコストなんですけど、あえてそれができる、それは大変貴重なことで、既にその少年と青年の間を過ぎ去って久しい僕も「うんうん」となんかカタルシスあるんです。
たまに昔を思い出したい男の子に。
★本「大本営が震えた日」吉村昭
太平洋戦争開戦直前、重大機密を載せた飛行機が堕ちちゃうんです悪天候で。
それが敵の手に渡ると陸海の奇襲が成立しなくなるので、生き残った兵士は処分とそれをなしたことを伝えるために敵地からの脱出を、司令部は隠滅を図り周辺に爆撃を……とまさに様々な狂気が交錯します。
吉村先生はこの、「大きなものに巻き込まれた人間の狂気」を描かせたらたぶん日本一。なにより、たぶん自分がどの立場でもこうするだろうな……ということが一歩引いてみれば狂ってる、これが怖い。
★本「ボードゲームカタログ」編:すごろくや
「すごろくや」はボード/カードゲーム周りの話題で聞かない日はないというぐらいの専門店、主催の丸田康司さんは元ゲーム屋さん、「MOTHER2」などの開発にたずさわった……ということで入手してみました。
見てるだけで楽しそう。
僕の今の環境ですとなかなかコレ系プレイ難しいんですけど(その分ネトゲやるからいいもん!)大学時代の暇と近くに友達の居た時期だったら、いろいろやったろうなぁ……と。UNOとか大富豪でも一晩やれちゃいますからね、人間が相手だと。
「ドミニオン」や「カタン」も好きな方に言わせると「あれはネット対戦では醍醐味が伝わりきれん!」だそうで、機会見つけてやってみたいところです。
★本「<アイデア>の教科書」山田壮夫
キモを書いちゃうと営業妨害になる薄さですので(笑)書きませんが、「こういうサイクルで考えればいいですよ」というヒント。
でもま、結局「アイデアの出し方」って人それぞれで、大規模なソフトウェア・プロジェクトで「ツールから作る」ように、「自分にとってアイデアがでてきやすいやり方」そのものを作っていく必要がある、と僕は思います。
この本も、その「ツールづくり」の一助になるかな? ならないかな?
★ムック「美味しい店 大阪の101軒」Vol.6 ゆめディア
僕はたぶんですね、美味しいものが好きなんじゃなくて美味しいものが載ってる本が好きなんだ(笑)
「殿堂入り」には聞いたことあるお店が並び、こちらは小さく紹介だけにとどめ、それ以外に101軒。写真がすごくいいです。どれも食べたくなるような。お店紹介も過不足なく。エリア区切りもわかりやすいし、ジャンルもまんべんなく。
たいへん使いやすそうで、今までノーチェックでしたがなかなかいいシリーズだと思いました。ちょいググるとH22年設立の出版社さんなんですね。このご時世ですが頑張って欲しいもの。
★ムック「関西ご当地めし!」「京阪神コーヒーの本」「ぞっこん!めんライフ。」京阪神エルマガジン社
でもってこちらはおなじみ京阪神エルマガジン社。
「ああなんか麺類食べたいなぁ!でもお酒飲んじゃったからクルマ乗れないなぁ!」という時はこの本開きつつ貯蔵のカップラーメンを作ってですね……
そういうことをすると、より満たされない。
珈琲の本では日本代表として世界戦を荒らしまわる女性バリスタ達の紹介も。アニメーターを例に取らずとも手先の細やかさと感覚の繊細さに集中力、日本女性向きっぽいよねあのジャンル。
ご当地めしにはありますよヨーロッパ軒が。福井人の知人は「大阪へ来て初めて卵でとじたカツ丼を食べて……超うめぇ!」
「ゴムそば」とか「みそ焼きうどん」など、どんな味なんやろかと想像力を刺激される本。「若鶏チキンカツ定食」の盛りにゲラゲラ笑ってください。
笑顔になるムックですね。
★本「ゾーンに入る技術」辻秀一
Amazonのオススメは侮れなくて、「どう?」って言われたピンク色の表紙になんとなく引っかかったので読んでみたら面白い。
最近欧州サッカーなんか観てますと監督コメントで「相手をリスペクトし過ぎないように」なんて言葉があり、そのへんの機微がよくわからなかったんですけど、これ読んでなるほどと。
最近のトップアスリート最先端では、対戦相手をリスペクト──敬意を持つ、思いやる──するのが当たり前らしいですね。フィル・ミケルソンなぞ相手のパットを「応援する」んですって!
つまりその、「応援すること」自体が自分のパフォーマンスをあげるんです。
その他自分自身の集中力を高め能力を引き出すコツというか気の持ちよう、がパラパラと書かれており、実践はもちろん難しそうなんですけど「へー、はー」と感心しながら読みました。
ちょっと辻先生はその他の御著書見ましてもキャッチ狙いすぎて、実践実績もある方なんだからもうちょい真面目に書いてもいいんじゃないかという点もあります。(ご興味持たれたらAmazonででも著者名検索してみなはれ)ここまでやると逆に損してる気が。
ま、そういう理屈を持たない柔軟性こそ、実践で結果を出す大きな鍵なのかもしれませんけども。特に最近は。
いや、おもしろかったです。
最先端ってなんでもおもしろいですね。
posted by ながたさん at 04:16| 本
2012年03月19日
映画「プリキュアオールスターズ NewStage みらいのともだち」
posted by ながたさん at 05:14| コンテンツ
2012年03月17日
本「日本海軍はなぜ過ったか」澤地久枝・半藤一利・戸高一成
NHKのこの3回シリーズ観て↓
http://www.nhk.or.jp/special/onair/090809.html
かなり興味深かったので、澤地・半藤・戸高各先生の鼎談となればこれはもう。
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posted by ながたさん at 00:00| 本
2012年03月16日
「新しいiPad」Apple
posted by ながたさん at 22:41| デジタル・ガジェット